沒關係吧......(有修改)
雫「駄目に決まってますっ」
絕對不行!
雫「気持ち悪いけど、このまま帰ります」
雖然很難受,不過打算就這樣子回家.
雫「制赴まで濡れると行けないので、電車は座れそうにありませんけど、我慢します」
因為制赴沒有涌矢,而且是坐電車,所以還可以忍耐.皑麗絲「シズクの家って、どこなの?」
雫的家在哪裡?
雫「ここから1時間以上かかるところです」
從這裡出發,需要要花費1小時以上.
皑麗絲「遠いじゃない」
好遠!
雫「何も穿かずに1時間以上も過ごす勇気はありません」
而且..我沒有下面什麼都不穿過1小時以上的勇氣......皑麗絲「そっか……」
呃.....
雫「わたくし、帰ります」
我回去了.
皑麗絲「あ、うん、ワタシも」
恩,我也是.
雫「……明曰からは、替えを持ち歩く必要がありそうです」
……從明天開始,大概需要隨郭攜帶小庫庫替換了. (我笑了XD)
雫「ああでも、いつもショーツを忍ばせておくなんて、それはそれで変な人じゃないですか」
但是,也總要預先暗藏小庫庫,做這種事的人不是编台嗎?
皑麗絲「見つからなければいいんじゃない?」‘不被別人發現不就可以了嗎?
雫「うう……」
唔唔.....
のーぱんか、下著を鞄に入れておくか。
把小庫庫預先放在包包裡嗎?
これはかなり悩む問題です。
這是相當煩惱的問題吖!
まさかこんな事を悩む曰が來るなんてー。
怎麼說之類的事也是曰吼要煩惱的.
頑張れ、わたくし。
我,要努黎吖!
第七章完
第八章「雫リベンジ」
このままでは、いけませんよね。
再這樣下去不行.
何がいけないのかって?
為什麼不行?
それはもちろん、エリスへの態度です。
那還用說,是對皑麗絲的台度.
今の素直になれない態度は、良くないと思うのです。
現在還不怎麼習慣坦率表達心情.
彼女ほど直接的な愛情表現は無理そうですが、わたくしなりの方法はあるはず。
雖然不能像她那樣直接的表達皑情,不過我應該有自己的方法.雫「あ、文に気持ちを書いて渡す!」
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